ミシュラン

フォーミュラ1やスペースシャトルなど、あらゆる場面で活躍するミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史は、自転車用タイヤから始まりました。
クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのことでした。

POWER コンペティション

レース向き高速型

MOTOGPのタイヤ技術を元に、グリップ力を落とさずに極めて低い転がり抵抗を実現した、レースコンパウンドを採用。
グリップ性能を35%UPさせつつ、転がり抵抗の改善により、平均時速35kmで走った場合に10wの効率化が可能。
新開発のAramid Protekの採用で、プロ4コンプリミテッドに比べて耐パンク性が13%向上。
[700×23C]
 カラー:ブラック
 重量:190g
 TPI: 3×180
[700×25C]
 カラー:ブラック
 重量:210g
 TPI: 3×180

  • [700×23C]:7,600円(税別)
  • [700×25C]:7,800円(税別)
ページの一番上へスクロールする